2013年9月24日火曜日

【宗義】病床で薄れゆく意識の中考えた。【写真と戯言】

宗義です。




いやはやひさびさに寝込んでおりました。










病気って、昨今の医学で解明されていなかった時代だと、
もう悪魔とか天罰とか呪いとか黒魔術とか祟りとか、見えない力の仕業にする以外に手が無いと思います。





と言うのも、発熱やら吐き気やら眩暈やら頭痛やら腹痛やら下○やら関節痛やら腰痛(2割増し)やら何やらで、その辛さと無力感と言ったらこの世のものとは思えない程だからです。





そんな生き地獄からいつだって僕を救ってくれたのは、そう・・・














聖水《ポカリスウェット》です。






この聖水(他社のスポーツ飲料水でも代用可)をひたすら飲み、ひたすら身体を暖め、ひたすら食べ、ひたすら寝るのです。




こうすることにより身体は清められ、やがて悪魔は去り、心身共に平安がもたらされるのです。






(※効果には個人差があり、写真はイメージです。)







ポカリ・・・もとい、聖水さえ飲んでおけばなんとかなる。このように信じて良い結果が出る事を、






「信じる者は救われる。」又は「プラシーボ効果」と言います。






いずれにせよ結果救われるんだからいいじゃないということで、
僕は気休めやジンクスやおまじないや皆からのお大事にや献身や祈りや愛など見えない力を信じます。





見えぬけれどもあるんだよ、見えぬものでもあるんだよ~金子みすず~










病院いこ。

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